◆◇◆その1・満員御礼、チャリティーキャンペーン
⇒ アフリカの人たちへの、愛の募金

あまりにも作業が追いつかず、本日やっと座席数の詳細を確認しました……
そして判明したのは……

なんと!!!

参加者用の一階席が、すべて埋まっていました!

満員御礼 ありがとうございました!!

そこで悩んだ末、

プレスとスタッフのために取っておいたスペシャルシート、バルコニー席を解放することにいたしました。

そして、満員御礼のこの感謝の気持ちを、世の中にお返しするために、 チャリティシートを設けることにしました。

このバルコニー席の最前列を、チャリティシートとして使います。
この収益は、ワンネスアフリカ財団に寄付されます。


これは、ワンネスが貧しいアフリカの人たちへと伝わり、人々が、より幸せな生活を営めることを願って行う援助金です。

また、二列目からは、A(バルコニー)席です。

今後、A席お申込みの方は、
すべてA(バルコニー)席(二列目以降)となります。

※バルコニー席はすべてテーブルがありませんので、下敷きになるものをお持ち下さい。

<<チャリティシート詳細>>
チャリティシートは、二種類あります。

1 特別バルコニーシート:バルコニーの前側最前列
2 天覧シート:舞台により近いサイドシート


【キャンペーン期間】2009年10月6日以降

【チャリティシートの金額】
 特別バルコニーシート:+10,000円
 天覧シート:+20,000円

 席のグレードアップによる収益は、すべてワンネスアフリカ財団のために寄付されます。

【お申し込み方法】
 コース初日(10/10)に、受付にてお申し込み下さい。


※尚、1階席の方でバルコニー席を希望される場合は、席の余裕があり、かつチャリティへの募金をして頂ければ、席の変更が可能です。


◆◇◆その2・「友引」記念キャンペーン
⇒ 友と一緒にワンネスを学ぶと、コース費割引


不思議なことに……10/7は「友引」です。

申込み期間の最後の「友引」です。

満員御礼と、この最後の「友引」を記念し、その前後あわせて3日間のみのキャンペーンです。

友を引っ張った方(友引)、つまり二人以上でワンネスを学ぶ方に、割引キャンペーンを行います。

友達と一緒に、ワンネスになりましょう!

かつ、下に書いてある「最後の太っ腹キャンペーン」も適用されます。
Living in Oneness後も、ワンネスを一緒に学べます。

<<詳細>>
【キャンペーン期間】2009年10月6、7、8日の3日間にインターネットあるいはファックスにてお申込の方。
(振込日ではありません。ご注意下さい)

【キャンペーン】二人以上でお申し込みの方、コース費が一人当たり50,000円
席は、A(バルコニー)席になります。

◆◇◆その3・最後の太っ腹キャンペーン
⇒ 40,000円分の特典!!

これは満員御礼を祝し、出血大サービスの、太っ腹キャンペーンです。

【キャンペーン期間】2009年10月6、7、8日の3日間にインターネットあるいはファックスにてお申込の方。
(振込日ではありません。ご注意下さい)

【太っ腹の特典】
割引チケット(総額 40,000円相当)


 <<内訳>>
(有)ワンネスジャパンより
「ハートのワンネス実践編ベーシック」ご招待(15,000円相当
「ショートセッション」二回分ご招待(7,000円相当

(株)ワクワクより
「心のデトックス」ご招待(13,000円相当
「生活スタイル2.0基礎講座」ご招待(5,000円相当


今から15年前。
幸せな男女が結婚をしました。

「新郎となる私は、新婦となるあなたを妻とし、良いときも悪いときも、富めるときも貧しきときも、病めるときも健やかなるときも、死がふたりを分かつまで、愛し慈しみ貞節を守ることをここに誓います。」

そんな新郎の誓いを聞き、幸せそうな新婦。
笑みがこぼしながら、嬉しそうに左手の薬指の指輪を眺めます。

まさかその誓いが、十何年後にくつがえるとも知らずに。


さて、結婚した当時、旦那さんの経営していた会社は傾きつつありました。
旦那さんは三代目の経営者だったのですが、会社の経営がうまく回らず、何億円という借金を抱えてしまったのです。

しかし、そこは愛のある2人。

旦那さんとともに奥さんもエネルギーを会社に費やし、夫婦二人三脚で、立て直しに取りかかったのでした。

時は流れて10数年後。
2人の会社は見事に元に戻り、いや以前以上に大きくなり、経常利益で1億円くらいを上げられるようになりました。

「ああ、これでもう大丈夫だ。潰れない」
安堵の色を浮かべる奥さん。

その日は夫婦の結婚記念日。
ようやく夫婦で仲良く、ゆっくりと過ごせる……そんな矢先でした。
まさに青天の霹靂、旦那さんから衝撃の言葉をかけられました。

「離婚してくれ」

一瞬の沈黙。
奥さんは、その言葉は理解できるものの、その言葉の意味が理解できず、何も発することが出来ず、場が寒くなりました。

そして、永遠のような怒号。
「今日は結婚記念日よ! 何があったの!? 私達、これだけ2人3脚でやってきたのに、別れるなんてあり得ないでしょ!? どういうこと!?」

ヒステリックに、激情をはき出し続ける奥さんに、旦那さんは口を一文字に結んだまま何も話しませんでした。

「俺を自由にしてくれ」
旦那さんは、ただ一言冷たくそう言うと、二度と連絡がつかなくなってしまいました。

(どういうこと? 一体、どういうこと? 他の人なら考えられるけど、私がこれだけやってきたのに、なんで離婚しなければいけないの? 夢なら覚めて欲しい。もう、もう、もう本当に苦しくて死にそう。)

何日間も、奥さんは理由の分からない旦那さんからの一言にもだえ苦しみ、のた打ち回る思いでした。

メールしても、電話しても、連絡がつきません。
居所が分かりません。
だから、奥さんは訴えることも出来ませんでした。

(もう、悔しくてたまらない)
憤懣やる方ない奥さんは、旦那さんの会社に突撃をしました。

「ねえ! どういうことなの?」
奥さんは、旦那さんを待ち伏せして詰め寄りましたが、旦那さんはまったく取り合ってくれません。
まるで、人が変わってしまったようでした。

奥歯をギリギリと噛みしめ、怒りをかみ殺し、どうしようもなく奥さんは会社から立ち去ることにしました。

会社からの帰り道、空には真っ黒な雲が立ちこめ、昼にもかかわらず皆既日食の時のようになっていました。

「あの結婚式での言葉はなんだったんだ……この嘘つき!」
怒り心頭に発した状態のまま、猪突猛進な牛が闘牛士にいなされたが如く、奥さんは家に帰りました。

その日の夜。
行き場のない怒りは、まだ渦巻いていました。

すると、唐突に電話が鳴りました。
「もしかして……この電話は……」

旦那さんからかもしれないという淡い期待を胸に、受話器を持ち上げました。

すると、その声は男性ではなく、女性。

なんと、彼のお母さんからの電話だったのです。
「息子をほっといてくませんか? 彼は彼で悩んでいるんだから、あなたがそう言ったらなおさら離婚するという気になってしまうかもしれない。だから、ほっといて」

奥さんはそれを聞いたら何も言えなくなって、放心状態で受話器を置きました。
旦那さんという怒りの対象を遮断されてしまった訳ですから。


感情を受け入れるそのワークとは、自分に素直になって自分の感情を受け入れることです。
あまりに単純なのですが、自分に素直になって受け入れること。

怒りがある、憎しみがある、ジェラシーがある、ジャッジしている……と自分の内側の感情を認め正直になることです。

普段の自分を見てみれば、自分に素直になっていないはずです。
この奥さんの場合は、自分の怒りを素直に認めることです。

自分に素直でないかぎり、自分を受け入れているとは言えません。自分を愛していると言えません。まず、あるがままの自分を素直になって見つめることです。

ジェラシーがある、憎しみがある、人をジャッジしている、相手を信じていないと気づくことが必要です。

この気づきから、心の解放が始まります。

このワークの中では、「ジェラシーをやめなさい」とか、「人を憎むことはやめなさい」とかは一言も言っていません。ここで私たちがしようとしているのは、あなたの心が自由になり、解放されることだけなのです。


自分に素直になったとき、自ずと自分のことを受け入れられ、人も受け入れられるようになります。自分に対して正直になって受け入れること。これがファーストステップであり、ラストステップです。自分を愛するため、人を愛するための最大のコツです。


例えば人に親切にしたとします。席を譲りました。その裏には自分はよい人間だと思われたいという思いがあります。決して相手のためにした行動ではありません。そのことをはっきり認めるのです。認めるというのは、ありのままを見るということです。

自分をそのまま見つめることはとても大切です。なぜなら、精神性の旅というのは自分を発見する旅だからです。

しかし実際は自分自身の真実に蓋をしてばかりです。憎しみを見たくない、ジェラシーを見たくない、ジャッジしている自分を認めたくない、蓋をしておけるのならずっと蓋をしておきたい。それでは、精神性の旅は始まりません。

このようなネガティブな感情に蓋をする前に、ぜひそれに目を向け、味わってみて欲しいのです。そうすると不思議なことが始まります。

怒りや憎しみだと思っていたものが突然、愛おしい感覚に変わっていきます。あるいは、怒りや憎しみをあるがままに体験でき、受け入れられる状態になります。

もし、今まで嫌がっていた感情をそのまま受け入れられれば、私たちの人生はどんなにリラックスできるでしょう。怒りや憎しみやジェラシーなど、否定的な感情でさえも愛せる状態です。
つまり、この手紙の最初では、ネガティブな感情が解放されると言いましたが、正確にはそれをそのまま受け入れられるようになるのです。


最初、奥さんは離婚という事実を絶対に認めたくないと思っていましたし、怒りという感情にも素直になっていませんでした。

しかし、苦しみから逃れることが、苦しみなのです。
彼女は、感情を段々と認めざるをえなくなって、嫌われたんだ、捨てられたんだという事実もついに認めたのです。

とても活発な奥さんだったので、旦那さんにとっては、会社を建て直すという時にはとても心強かったのですが、会社がうまくいったあとは、その活発なエネルギーに耐えられなかったらしいのです。


そしてついに、奥さんは不幸な結婚生活を続けるのではなく、幸せな離婚をする決断をしたそうです。
もちろん、奥さんの友人も、離婚することで幸せになった彼女を祝福し、喜んだそうです。
今では、奥さんは「別れた元旦那さんにも、幸せが訪れますように」と祈ることが出来るようになったとのことでした。


さらに、離婚後に始めた事業もとても成功しているそうです。
今では、ヨガの教室を4つ経営するまでになり、その4つ目もとても順調で、2ヶ月で目標を達成できたということです。
とても実現するのが早く、何かに守られている感じがあると言っています。

彼女も、自分の内側が変わることで、外側の現実世界もよくなるということを体感しているそうです。
(※プライバシー保護のため一部設定を変えていますが、この話はほぼ全て実話です。)
NO IMAGE実際に、その奥さんから体験談を頂きました。
佐賀県 40代女性 R.N.様
以前は被害妄想のように、ネガティブな考えばかりが来ていたけど、今はポジティブな考えしかやってこないんです。
それに従って、ただ前に進むだけです。

少しはネガティブな考えが来ることもありますが、「ネガティブな考えが来た」と気づくだけで、それによって煩わされたりすることもありませんし、すぐになくなります。

多くの方は、ネガティブな考えや感情が嫌で、ポジティブな考えだけをもちたい、と思っているけど、それはなかなかできません。
ポジティブシンキングはしようと思ってできるものではないですよね。


私は、ワンネスユニバーシティのコースを受け、そこで学んだことを日常生活の中で適用するように努力しました。
その効果をコースの中でも実感したので、それを続ければ解放されるという確信があったからです。

そして、その結果として、とてもエネルギーに溢れた日々を送っています。
内側からエネルギーが湧いてくるんです。
子育てについて人前でレクチャーする機会もたくさんありますが、皆さんに「目力がありますね!」とよく言われます。
そして、自然に人々のお役に立てることをしたくなるんです。
そして、不思議なことに、仕事で忙しい中でも、きちんとそういう機会が与えられます。


人はなんのために生まれてくるのか?

それは、絶対に成長するためです。
成長したい、という強い意志があること、その情熱が大切だと思います。
そして、これをやれば成長する、と確信したら、そこに向かってひたすら努力をすること。

そうすれば、どんなことも乗り越えられると思うし、そうすることでビジネスでも成功し、人間関係もハッピーになり、自然に他の人々の役に立てるようになると思います。


「ワンネス Oneness」という言葉は、英語の「one」、つまり数字の「1」からきていて、「一体感、和、絆」という意味です。

ワンネス(和)には、
外側のワンネス(世界・人類全体とのワンネス)と
内側のワンネス(自分自身の心の中のワンネス)があります。


そして、外側のワンネスも重要ですが、まずは内側のワンネス、つまり「心がひとつになった状態」からスタートするのです。

多くの人は、自分が今何をやりたいのか、何をやるべきなのか、あるいは人生で何をやりたいのか、それすら明確に出来ずに葛藤しています。つまり、常にあちこち揺れ動いているわけです。心の中で始終葛藤している人は、そこでかなりのエネルギーをロスしてしまっていることは、明らかです。知らず知らずに疲労が進み、新しいことを始めようとする力や創造力は無くなってしまいます。

一方で、自分のやりたいこと、目標がしっかり定まっている人は、とてもパワフルです。悩むことなく、すべてのエネルギーを使って、目的のためにまっしぐらに進んでいくことが出来、目標を効率よく達成することが出来ます。

つまり、心の中で「ワンネス」が得られれば、幸せでいきいきとした人生を送ることが出来ます。

そして、先ほどの奥さんの場合も、怒りという感情と向き合い、味わうことで、自分の内側からのワンネスの状態になったのです。


では、自分の内側からのワンネスになると、あなたにはどんな変化があるのか、ご紹介します。


無条件の愛他人への無条件の愛へと至るには、まず私たちが自分自身を無条件に愛せる状態、自分をそのまま愛せる状態から始まります。

無条件の愛とは、憎しみやジェラシー、恨みや妬み、そういったネガティブな感情をも愛せる愛です。
例えば、自分に怒りがあったとしても、憎しみがあったとしても、ジェラシーでいっぱいな自分だったとしても、それでも自分のことが大好きでいられる状態です。

どんな自分だったとしても、自分のことを大好きだったらどうでしょうか?
ジェラシーや憎しみのような、ネガティブな感情を持っている自分をそのまま愛せたとしたらどうでしょうか?

同じネガティブな感情を持っている相手も許せますし、受け入れられます。

これがワンネスの始まりです。自分のことを無条件に愛せたとき、自ずと外側にも無条件の愛があふれ出します。周りの人も、周りのものも、自然と愛している状態です。


無条件の喜び無条件の愛の次には、無条件の喜びという状態に移行します。無条件の喜びとはどういう状態でしょうか?

私たちが喜びと言うとき、何か理由や原因が必要です。
願いがあり、それが思いどおりになった時に喜びが得られます。

例えば好きな人と結婚できたとか、行きたい大学に合格したとか、会社で昇進したとか、投資した株が上がったとか、行きたかった観光地を旅行したとか、誰かから美しいと言われたとか……

このように、喜びに条件や理由が必要である限り、それを満たせなかったときには、大きな不満が残ります。つまり、条件付きの喜びであるかぎり、必ず苦しみがあります。なぜなら、好きな人と結婚できなかったら苦しみです。行きたい大学に合格できなかったら苦しみです。昇進しなかったら苦しみです。

条件つきであるかぎりそれが叶わない可能性があります。
願いが叶わないと苦しみます。

ワンネスへと進む中で体験していく喜びは、理由や原因のない喜びです。それが無条件の喜びです。簡単に言えば、ただ普通に日常生活を送っている中で、喜びを得られるようになります。ただ生きているだけで幸せが溢れてきます。日常生活のほんの些細なことで、理由なく幸せになってしまうという毎日が訪れます。それが無条件の喜びです。


無条件の平安そして、最後が「無条件の平安」になります。

それでは、三つ目の「無条件の平安」とはどういう状態でしょうか?
心の内側をみていくと、あらゆる束縛が見えてきます。

今社会の中で感じている束縛、トラウマや心の傷からきている束縛、あるいは人間関係からきている束縛、概念や知識からきている束縛……そういった束縛から完全に解放された状態、それが無条件の平安です。

その中でも究極の束縛は「自分」という枠で、それが自分と自分でないものを分けている感覚を生み出します。

自分の服と人の服。自分の考えと人の考え。自分は日本人で、彼は中国人だ。自分は仏教徒で、彼はキリスト教徒だ……と。この自分という垣根が、常に分離感と距離感を生み出します。

ワンネスの状態を体験していく中で、様々な束縛感が自然と解消されていきますが、最終的な束縛は自分というこの感覚です。
この自分という感覚が、どうしようもない寂しさ、孤独、不安というような感情を必然的に生み出します。

そして、自分という強い垣根は、自分を守ろうとする感情を働かせます。この自分という意識が強ければ強いだけ、自分を守ろうという意識が働き、私たちの人生は不安と恐怖でいっぱいになるのです。

「自分」というこの分離感、つまり垣根が解消されたときこそ、不安と恐怖がなくなり、無条件の平安が広がります。


それは、先ほど言ったとおり、自分の感情を受け入れ、味わうことです。

そして、そのプロセスを促進するワークが、「ディクシャ」というものです。
ディクシャは、もともとインドのヨーガやアーユルヴェーダといった古代から伝わる伝統の中で使われていた手法で、中国で言う気功に近いものかもしれません。

私たちが大いなる存在とのきずなを深め、良いパターンを得るためのエネルギー、人生をポジティブに生きるためのエネルギーを得るために、「ディクシャ」はとても有効に働きます。

このディクシャは、私たちの脳に働きかけるようにプログラムされています。
脳の物理的な状態が変わることで、思考パターンが変わります。
それによって、心のわだかまりや不安感といった感情的チャージが、自然と解消されていきます。

ディクシャを与える人は自分の手を、数秒から数分間、受け取る人の頭に置きます。また、遠隔ディクシャといって、意志のパワーで人に触れずに与えることもできます。このように、同時に何百人から何千人もの人々にディクシャを与えることができます。


もちろん、先ほどのように自分のネガティブな感情を受け入れることができるようになり、無条件の愛、喜び、平安を手にすると共に次のような効果もあります。
  • 意識のドアが開き、知性が目覚めます。
  • 記憶維持機能がアップし、学習能力が高まります。
  • あなたをアルファ波に連れていき、大脳半球のハーモニーが良くなります。
  • 愛を人間関係にもたらします。
  • 成功を妨げるメンタルブロックが外れ、豊かさへの精神的なフレームできます。
  • 他人が同じような経験をするのを手伝えます。
  • 慈悲が目覚め、愛情と感謝が体にしみ込んできます。
  • 代謝が改善し、バイタリティーが増加します。
  • 心が癒されることによって、体の負傷も癒されます。
  • 体が弛緩し、良いエネルギーが出てきます。
  • 繁栄の意識が生まれます。



答えは、フィジーのワンネスユニバーシティの7日間コースに行くことです。
このコースに参加するには、渡航費、滞在費、参加費、コーディネイト費を含めて約90万円かかります。

過去に、のべ1,500人以上の日本人が、このフィジーのワンネスユニバーシティのコースに参加しました。
※以前は、日本人はインドで行われるワンネスユニバーシティに参加していますが、昨年からは日本人向けコースはフィジーで行われることになりました。
ワンネスユニバーシティとは?

ワンネスユニバーシティワンネスユニバーシティは、南インド・アンドラプラデーシュ州に本部を置く教育研究のための機関で、学びの場として、人々の人生を豊かにするためのコースを開催しています。
現在インド、イタリア、フィジーにキャンパス、南アフリカにセンターがあり、1週間程度のコースにたくさんの方が参加しに訪れています。

開催しているコースは、初めての方が受講する“ワンネスプロセス・レベル1”とその後に受ける“ワンネスプロセス・レベル2”で、日本人受講者数は延べ1,500人です。(全世界では30,000人が受講しています。)

ハリウッドのスターやセレブ、政治家や実業家、宗教界のリーダー等もワンネスユニバーシティのコースを受講し、世界中で大ブレイク中。

具体的には、幸福で生きがいある人生獲得のためのポイントを講義の中でレクチャーし、そして、「ディクシャ」という手法を用いて、その理解を体験的なものに出来るようにプログラムされています。

そして毎日のテーマに合わせてヨーガや瞑想、黙想を行います。このように様々な方法を取り入れることで、参加者が、短期間に心身の健康を得、生きがいある人生を過ごせるように導いていきます。
2008年3月には、南国フィジーにも、新しいキャンパスがオープンしました。
しかし、インドとフィジー、いずれのキャンパスにおいても90万円ほどかかるのは事実です。(注:現在は、日本人向けコースはフィジーでのみ開催されています。)

それでも、
「父を亡くした苦しみから逃れたい」
「離婚した前の主人への怒りをおさえたい」
「結婚間際までいって振られた男性への恨みを解放したい」

など、心に悩みを抱える日本人達が、前述の通り、過去1,500人以上も参加してきました。


自分のパートナーに行こうかどうか相談すると、
「お前が幸せになるなら行ってこい」
「あなたがそこに行くことが、家族のためにもなるでしょ」

と、高額・長期間にもかかわらず、後押しをしてくれるのだそうです。



私も、14年前にワンネスに出会って衝撃的な体験をして以降、これを日本に紹介してきました。

そして、この90万円で7日間というハードルが、なんとかならないものかと思っていました。(実は、以前は42日間のコースだったのですが、それが凝縮され21日間のコースになり、最後は7日間のコースになったため、それでも以前よりは参加しやすくなったのですが)

ですから、以前からずっとワンネスユニバーシティの本部と、もっと低価格・短期間で、ワンネスを体験できるような仕組みを作って下さいと提言してきました。

しかし、本部の答えはNo。

「期間を短くしたいのはやまやまだけど、コンテンツを凝縮することによって、参加者がワンネスを体験できなければ元も子もない」というのが先方の答えでした。

それでも、もっと何とかならないものかと、交渉を続けました。
あなたの想像の通り、それは難航を極めました。

そして、つい先日、吉報が届いたのです!

3日間で体験できるように、コンテンツを凝縮し、インドやフィジーのキャンパスでなく、日本でもイベントという形でワンネスを体験できるようになったとのことでした。

苦節14年。
ついにこの「日本初」のイベントをご紹介できるのを嬉しく思います。


●プラチナ席(18万円)
まず、プラチナ席についてです。

こちらには、今回講師を務めるアナンダギリ氏とのグループミーティングがつきます。
講師を務めるアナンダギリ氏

アナンダギリ氏ワンネスユニバーシティの創始者バガヴァンのアチャリヤ(高弟のことで、3人しかいないうちの1人)で、今回講師を務める。

1976年5月11日、南インド・アーンドラ・プラデシュ州ネロール郡生まれ。
ワンネスユニバーシティの古くからの講師の一人。

12歳のとき、ジーヴァシュラム寄宿学校(ワンネスユニバーシティ前身)に入学。氏が14歳の頃、内側にワンネスがもたらされ、否定的な質も含めて自分をそのまま受け入れることが出来るようになりました。それ以来、氏の内側に葛藤は存在しません。

そして、「すべての人々が幸せになる時代をもたらす」というワンネスユニバーシティのビジョンに共感し、15歳にしてワンネスの大切さを語り人々を導き始めました。

氏は1996年以来、世界中で講演会を開催し、多くの社会的指導者と交流してきました。その明晰な洞察と親しみやすい人柄ゆえ、インド国内外の多くの人々に慕われ、人々の心を解放するための知識をシンプルかつ明確に伝える氏の講話は、多くの人々を魅了し続けています。

現在、ワンネスユニバーシティの外国人向けコースの講師として活躍しています。
このセッションを使って、イベント中の大人数では聞けないようなことも、この場で質問等ができると思います。

続いて、アナンダギリ氏との集合写真がつきます。
こちらもグループミーティングと同様、プラチナ席限定の特典です。
ぜひ、イベント中の感情を再体験するためにお使い下さい。

ワンネスジャパンDVD教材がつきます。
ワンネスユニバーシティ日本代表の私大矢が、過去にセミナーで話したものをDVD化したものです。ワンネスに対する知識、バックグラウンドを理解するのにお役に立つでしょう。

チャクラシートがつきます。
これは、過去にワンネスジャパンのイベントで実際に販売しておりました、個数限定品です。(※このチャクラシートの追加生産の予定はありません。)

昨年のワンネスイベントの秘蔵映像をDVDとしてプレゼントします。
こちらは、昨年の6月に開催されたワンネスフェスタ2008の映像です。
日比谷公会堂に1,000人お集まり頂いた、この幻の映像をぜひご覧下さい。

記念オリジナルブランケットがつきます。
お席によっては、エアコンの風が当たってしまう場所もございます。
ぜひ、こちらのブランケットをお使い下さい。

記念オリジナルバッグがつきます。
過去にワンネスジャパンが作成したオリジナルバッグです。教材などはこちらに入れてお渡しします。


●S席(15万円)
続いて、S席についてです。

今回のイベントにおいて、最も割安なのが18万円のプラチナ席ですが、アナンダギリ氏のグループミーティングには参加したくないと言う方は、こちらの席です。

お席としてはプラチナ席が会場の前方になりますので、S席の方はその後ろ、会場中央部分になります。

S席の特典としては、以下の3つです。
・ ワンネスフェスタ2008 秘蔵DVD
・ 記念オリジナルブランケット
・ 記念オリジナルバッグ



●A席(7万円)
最後に、A席についてです。

こちらは、S席のさらに後ろ、会場の後ろの席になります。
特典はありません。

プラチナ席50席突破!感謝を込めて
増席&割引期間延長のお知らせ

たくさんの方にプラチナシートをお申し込み頂き、ありがとうございました!
予定の50席を上回ってしまったため、皆さんのご希望に添えるよう、さらに20席、プラチナシートを増席させて頂くことになりました。

また、感謝を込めて、この20席に関しましては、引き続き割引価格(定価18万円のところ15万円!)でご提供させて頂きます。

20席限定ですので、ぜひお早めにお申し込み下さい。
また、A席やS席からのアップグレードも可能です。
お気軽にお問い合わせ下さいね!


以上まとめますと、下表の通りです。
席の種類
プラチナ席
S席
A席
 グループミーティング
 記念写真
 ワンネスジャパンDVD教材
 チャクラシート
 昨年のイベントの秘蔵DVD
 記念ブランケット
 記念バッグ
 お席の位置
前方
中央
後方
価格
18万円
15万円
7万円
割引価格(プラチナ50席突破記念)
15万円
ワンネスインストラクター(ワンネスユニバーシティのキャンパスで開催されるワンネスプロセス・レベル1を修了された方)のみ、A席を6万円で受講できます。


イベント名:Living in Oneness(リビング・イン・ワンネス-ワンネスに生きる)

講師:アナンダギリ氏(ワンネスユニバーシティ シニア講師)

日時:2009年10月10日(土)~12日(月)
※12日(月)は「体育の日」で休日のため、3連休です。

1日目 ワンネスインストラクターの方 10:00~13:00、15:00~19:00
     一般参加の方 15:00~19:00
2日目 全員10:00~19:00(途中、昼休みの休憩があります)
3日目 全員10:00~18:00(途中、昼休みの休憩があります)


※開場は各日プログラム開始の30分前になります。
※1日目10:00~13:00まではワンネスインストラクター(ワンネスユニバーシティのキャンパスで開催されるワンネスプロセス・レベル1を修了された方)の方限定のセッションになります。
※終演時間はプログラムの進行状況により前後することがあります。

ホテルスプリングス幕張 スプリングスホール会場:ホテルスプリングス幕張 スプリングスホール
東京駅~(約29分)~海浜幕張駅下車
〒261-0021 千葉市美浜区ひび野1-11
Tel:043-296-3111 Fax:043-296-3795
info@springs.co.jp
アクセスはこちらです。

得られる結果
  • このプログラムは人間関係を大きく変えることにフォーカスしています。なぜなら、私たちの人間関係は私たちの日々の感情や態度を決定するからです。
  • この世の中を動かす普遍的な法則についてより深く理解し、人生をナビゲートすることをお手伝いします。
  • その最終的な結果として、大きな目標を達成し、かつ充実感に満ちた人生が得られます。
  • 具体的には講義、瞑想、シェア、そして特別に開発された、いくつかのワンネスのプロセスなどの手法が使われます。
  • 葛藤のない、満たされた人生を促す基本法則を学びます。それは、教え、実践、プロセス、そしてワンネスディクシャにより成り立っています。
  • より“ワンネスに生きる”ことで、集合意識としての宇宙が自分に対してより反応するということを、さらに強く実感できるようになります。
  • あなたの認識、感情、意識に変化をもたらし、人生の大切な場面でベストな決断ができるようになります。

参加費・特典
セミナー参加費のみ、食事や宿泊は一切含まれていません。
席の種類
プラチナ席
S席
A席
 グループミーティング
 記念写真
 ワンネスジャパンDVD教材
 チャクラシート
 昨年のイベントの秘蔵DVD
 記念ブランケット
 記念バッグ
 お席の位置
前方
中央
後方
価格
18万円
15万円
7万円
割引価格(プラチナ50席突破記念)
15万円
ワンネスインストラクター(ワンネスユニバーシティのキャンパスで開催されるワンネスプロセス・レベル1を修了された方)のみ、A席を6万円で受講できます。

お支払い方法
銀行振込、クレジットカード決済
クレジットカード



ご注意
・10/3までのキャンセル料は50%となります。それ以降は返金できません。
・定員になり次第締め切ります。
・申込フォームには参加者本人の情報をご記入下さい。もし申込者でない方が代わりに参加される場合は必ずご連絡ください。
・お支払いは銀行振込、クレジットカード決済ともに10月9日15時までに着金となるようにしてください。これに間に合わなかった場合、当日現金支払いとなり、2万円が余分にかかります。



Q.他にもネガティブな感情への対処法がたくさんありますが、ディクシャとそれらとの違いはなんですか?
A.おっしゃるとおり、他にもたくさん手段があります。セラピーやコーチング、ヒプノ、前世療法、タイムライン、インナーチャイルド……などなど、枚挙にいとまがありません。
ただ、このコースでは、「他力」だけでなく、「自力」で対処する方法もお伝えします。

「他力」の部分はディクシャです。ディクシャは、ハイアーセルフ(大いなる存在、内在の神)の力を借り、より早くよりスムーズに、感情のチャージを癒していきます。
「自力」の部分は、自分の感情の扱い方です。このコースの中で、私たちの感情のチャージをどのように扱ったらいいのか、どうしたら受け入れるようになれるのかをお教えします。これを実践することで、ディクシャの効果もさらに上がります。

多くのセラピーなどは、「他力」だけによる対処法であることが多く、1回1回、人にお金を払ってやって貰わないといけません。
この違いが本イベントの魅力です。


Q.そうは言っても、この価格高すぎませんか?
A.はい、そう聞こえるかもしれません。ただ、フィジーに90万円かけて行くよりはずっと割安です。
そして、上の質問にもありますが、コースの中で、感情のチャージを解消する方法を学び、日常生活の中で簡単にできるようになるので、それ以降のお金がかからないことを考えたら、かなり割安です。人にして貰うセラピーなどの場合、1回1回、セラピストにお金を払わないといけないため、長いスパンで考えるとこれよりお金がかかります。また、道具なども必要がないので余計な費用もかかりません。


Q.次回の開催はいつでしょうか?
A.残念ながら未定です。今回が初めての3日間のイベントであり、少なくとも今後1年間は企画していません。もし、今回のイベントには参加できないけれども、どうしても同じ効果が得たいという場合は、フィジーに90万円かけて7日間行かれることをおすすめします。(日本からフィジーへの定期便がないため、実質10~12日間必要です)


Q.3日間のうち、2日間しか出られませんが、それでも構いませんか?
A.独立した知識を教えるようなイベントではありませんし、ワークなどもありますので、できる限り3日間全部参加されることをおすすめします。とはいっても、3日間の参加を強制はしません。また、フィジーに行くよりはずっと割安なので、2日間でも十分に元が取れるとは思います。


Q.講師のアナンダギリさんは何語で話すのでしょうか?
A.英語で話しますが、逐次通訳がつきます。つまり、アナンダギリ氏が英語で話し、それを訳し、またアナンダギリ氏が話し、それを訳し……という繰り返しになりますので、英語が苦手な方でも問題ありません。


Q.セミナーの参加者は何人くらいでしょうか?
A.過去に日比谷や広島で開催したイベントには1,000名以上の方がお集まり下さいましたが、このイベントの定員は500名となっております。ご了承下さい。


Q.参加者にはどんな方が多いのですか?
A.これまで、10代から70代までの幅広い年齢層の男女の方にご参加いただいておりますが、一番多いのは30代、40代の女性となっております。また、毎回、男性は参加者全体の30~40%程度です。


Q.セミナー会場の近くに住んでいるのですが、自宅から通うことは可能ですか?
A.あなたのご判断にお任せしますが、体力的な点や、他の参加者との交流という点を考慮すると、会場近くのホテルに宿泊されることをお奨め致します。会場近くのホテルを検索する場合はこちら


Q.本当に効果が出るのでしょうか?
A.最初は皆さん、そう言われます。しかし体験して頂くと、老若男女が一様に「最初は効果があるか疑問だったが、参加して良かった」と言って下さいます。
さらに、周りの人にこの感動体験を口コミで紹介してくれるのです。すでに、口コミだけで1,500名以上の方が、90万円をかけてインドやフィジーに行かれているのがその証明です。


Q.同じようなイベントやセミナーに参加しましたが、それらと何が違いますか?
A.山に登るルートが何通りもあるのと同じように、あなたが本当に充実した人生を取り戻す方法も何通りもあります。どれが正解ということはなく、それらはすべて素晴らしいものです。あなたがそれらのイベントやセミナーで、本当に充実した人生を取り戻しているなら、このイベントはあなたに不要だと思います。


Q.このイベントに参加後、モチベーションが下がるということはありませんか?
A.当イベントはモチベーションセミナーのようなものとは違い、瞑想を使った非常に静かなプログラムになっています。モチベーションという一過性のものではなく、真の充実が得られます。


Q.家族に、このイベントに参加して貰うことはできますか?
A.はい、できます。自分の親や子供、あるいはパートナーなど、ご家族が苦しんでいるのを見て、自分ではどうしようもできないけれど、ワンネスユニバーシティに参加すればその苦しみから解放されるのではないかと思って、ご家族と一緒に2人で参加される方は非常に多いです。
または、自分は参加しないけれど、ご家族を送り出してあげるという方も少なくありません。そして、参加後に、「参加して本当によかった。人生が変わった」と、うれしいお客様の声をたくさん頂戴しています。


Q.ディクシャを人に与えられるようになりますか?
A.このイベントでは、フィジーで開催される「ワンネスプロセス・レベル1」とは違い、ディクシャを与えられるようにはなりません。ディクシャを体験したい方向けです。
ただし、このイベントはフィジーでの準備コース(2万円相当)として振り返られますので、もしあなたがフィジーに行くことをご決断された場合、準備コースは受講される必要がありません。つまり、これからフィジーの「ワンネスプロセス・レベル1」を受けようという方にとっては、それだけで2万円相当の節約ということになります。


Q.このイベントを受ければ、私は変われますか?
A.残念ながら、変わることをお望みなら、このイベントは不向きです。このイベントは本来の自分自身を取り戻すことが目的です。私たちが一貫してお伝えしたいことは、「あなたは美しいのです」、「あなたはそのままでいいのです」と、自分を愛することです。


こちら以外にご質問等ございましたら、以下までご連絡下さい。
(有)ワンネスジャパン Living in Oneness係
電話番号 080-4126-4426
お電話対応時間 12:00~17:00(土日祝定休)



アンソニー・ロビンズ&セージ・ロビンズ -世界No.1コーチとその夫人
ワンネスは私たちに最終的な人生の贈り物を与えてくれます。それは、私たちが愛する人たち、私たちの創造主、さらには私たち自身との、より深く豊かな関係性です。
※アンソニー・ロビンズ&セージ・ロビンズはDWDという自身のセミナー中に、ディクシャ(英語訳:Blessing)を実際に取り入れています。

ダナ・キャラン -(DKNY)ファッションデザイナー

ワンネス・ブレッシング(ワンネスディクシャ)は私たちが熱望するハイヤーセルフとの絆を持つ機会を与えてくれます。それは、平安を体験できる能力を与えてくれ、愛と思いやりを分かち合うという人生における目的を成就できるよう指導してくれる存在です。

ヒュー・ジャックマン&デボラ・リー・ジャックマン -俳優
私たちは光栄にもワンネス・ブレッシングとワンネスユニバーシティの教えを体験することが出来ました。それは全ての物と一体になるとはどういうことかという理解を深めてくれました。私たちはいつでもスピリチュアルな道を歩んで来ました。そして、ワンネス・ブレッシングと教えはその体験をより深い物にしてくれました。私たちは本当に感謝しています。

リック・アレン -片腕のドラマー
ワンネスは私に、人間であるということ、私自身を見ること、愛を体験することとはどういうことかについての新しい気づきを与えてくれました。ワンネス・ブレッシングは私の人生において、一番深くて決定的な人生転換のためのイベントです。私は今では、仕事、音楽、家族を助け導いてくれる聖なるものとの神聖な絆である、深い方向感覚を持っています。

ステファン・クリスマン -映画制作者、7つのエミー賞受賞者
ワンネスは、教義や改宗によらず、その人自身の信仰と体験を通して、自己実現と神実現という非常に貴重な贈り物を与えてくれます。ワンネス・ブレッシングは意識を上げることにより無気力なところから明確なところへと移行できるよう手伝ってくれます。

チャック・スペザーノ&レンシー・スペザーノ -ビジョン心理学者とその夫人
至高の光が皆さんのところへやってきます。そして、皆さん自身がその光であり、その至高の光をもたらすものであることに気づくでしょう。愛がその方法です。

船井幸雄氏 -(株)船井総合研究所の創業者
大矢浩史さんやアナダンダギリさんとは、よく話し合ったこともあり、大好きな人たちです。よい世の中づくりに向けて大きな志をもっておられます。


結婚間際だったにもかかわらず、急に婚約破棄をされた女性の体験談です。


実際に、コースを受講してどうなったのか……詳しくは再生ボタンをクリックしてご覧下さい。



ワンネスとは「和」のことです。私は、ワンネスを広めたいと思っていますが、実際はワンネスとは広めるものでなく、取り戻すものだと思っています。
なぜなら、日本は「和をもって尊しとなす」という言葉が聖徳太子の「十七条憲法」の第一条にあるように、古くから「和」の国なのです。

実際に、ワンネスユニバーシティの創始者であるバガヴァン氏も、日本は「和」をもってリーダーシップを取るべき国だと重要視しています。
物質的に豊かになり、次は精神的に豊かになるステージであると。

日本は、アメリカに原爆を落とされましたが、それを許しました。しかし、これは世界では珍しいことです。イスラエルとパレスチナ、インドとパキスタン、アメリカとイラク……「目には目を」の復讐が続いています。

しかし、「目には目を」では世界中が盲目になるというガンジーの言葉の通り、自分も相手も許すことがワンネスへの第一歩なのです。

しかも、日本人はビジョンを見据えています。「ヒロシマには今後数十年間にわたって草一本生えないだろう」というアメリカの予想とは反対に、すぐに復興したのは、ビジョンと「和」の力であるとバガヴァンも言っています。だからこそ、ここまで繁栄したのだと。

「和」は、悪く言えば迎合と捉えられますが、よく言えば気遣う精神です。そして、私は、この「和」をインドから輸入したいのではありません。何度も言いますが、日本人が持っている「和」をという精神性を取り戻したい、これが私の願いです。

そして、今度は逆に日本の精神性を輸出するような「平成維新の志士」が日本から出て、世界に広めてくれることを願っています。



この手紙の中ほどで、あなたのネガティブな感情を解放する方法を紹介しましたが、読んで頂けましたか? のべ1,500人の日本人の方が、これを実践し、効果があったと口コミまでして下さいました。ぜひ、あなたも上で書いたやり方を試して頂ければと思います。

しかし、私はあなたに「変わってください」と言うつもりはありません。
私たちが一貫してお伝えしたいことは、「あなたは美しいのです」、「あなたはそのままでいいのです」と、自分を愛することです。
ぜひ、そのお手伝いができれば嬉しいです。


私は以前からずっと、ワンネスユニバーシティの本部と、もっと低価格・短期間で、ワンネスを体験できるようなイベントを作って下さいと提言してきました。

今回のイベントはまさにそのイベントなのです。
初めてここまでコンテンツを凝縮し、インドやフィジーのキャンパスでなく、日本でもワンネスを体験できるようになりました。
(ただし、人に対してディクシャを与えてあげたい、ワンネスインストラクターになりたいという場合は、フィジーでのコースに参加する必要があります)

そして、次回の開催は残念ながら未定です。今回が初めてのイベントであり、少なくとも今後1年間は企画をしていません。もし、今回のイベントには参加できないけれども、どうしても同じ効果が得たいという場合は、フィジーに90万円かけて7日間行かれるしかありません。

ぜひ、このイベントの価格、期間で参加されることをお勧めいたします。


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